09/11/03(火) 国際交流会館オープンデー
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第4回ボランティアガイド養成講座
公開記念講演会&体験講座
《日時》
2009年1月31日(土)
13:00~16:00
《場所》
立命館大学衣笠キャンパス 創思館1Fカンファレンスルーム
《プログラム》
1.高杉巴彦国際平和ミュージアム館長による講座趣旨説明(10分)
2.西谷文和氏(イラクの子どもを救う会代表) 講演会(90分) 『メディアが伝えないイラクの現実』
~ 休 憩 ~
3.交流会(40分)
※どなたでも無料でご参加いただけます。ぜひご参加ください!!
事前申込必要 1月30日(金)〆切《先着140名》
電話、又はFAXにて国際平和ミュージアムまでお申し込みください。
申し込み用紙ダウンロードはこちら→
TEL:075-465-8151 FAX:075-465-7899
●当日受付もいたしますので、直接会場へお越しください。(先着20名)●
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《 西谷文和氏プロフィール》
1960年生まれ。
吹田市役所勤務を経て、現在フリーで「イラクの子どもを救う会」代表。
人道支援のNGOと、フリージャーナリストとして戦争犯罪を告発するという、二つの面で活動を続けている。
2006年度「平和協同ジャーナリスト大賞」を受賞。テレビ朝日「報道ステーション」や
朝日放送「ムーブ!」、TBSテレビ「イブニングニュース」などで戦争の悲惨さを伝えている。
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Source: http://www.ritsumei.ac.jp/mng/er/wp-museum/news/08/080116/index.html
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NPO等との協働事業「アフリカ理解講座」
第2回関西からアフリカのエイズ問題を考える
日時 2009年1月17(土)14:00-16:40(13:40開場)
場所 財団法人 京都府国際センター 会議室
住 所: 〒600-8216 京都市下京区烏丸通塩小路下ル京都駅ビル9階
TEL:075-342-5000/FAX:075-342-5050
行き方: JR京都南北自由通路百貨店側エレベーターで9階へ
地 図: http://www.kpic.or.jp/
参加費 無料
申込方法
主催者(日本アフリカ協議会)に直接お申し込み下さい。下記の申込票に従ってご記入の上、件名を「関西からアフリカのエイズ問題を考える参加申し込み」として下記アドレスまでお申込ください。また、電話・FAXでも受付しております。(担当:斎藤)
電子メール:info@ajf.gr.jp
電話: 03-3834-6902
Fax: 03-3834-6903
HP:http://afric-africa.vis.ne.jp/annai25.htm
プログラム
第一部:講演 14:00-15:45
(1)西真如(アフリック・アフリカ、京都大学研究員)「不一致を生きる:エチオピアのHIV/AIDS問題に対する地域住民の取り組み」
(2)外処恵美(リーチアウト・ジャパン代表)「小さなことは大きなこと:ウガンダのエイズ対策から群馬へ」
(3)青木梨花・西岡健太郎・山本一樹(トゥマイニ・ニュンバーニ)「ケニアでのHIV陽性者支援:日本の大学生による取り組み」
第二部:討論(16:00-16:40)
「アフリカのエイズ問題を考える」
司会:斉藤龍一郎(アフリカ日本協議会事務局長)
備考
HIV とともに生きる人びと(HIV陽性者)は世界で3,300万人以上と推定され、その3分の2はサハラ以南のアフリカ諸国で生活しています。またこれらの国では、HIV陽性者が、貧困、不十分な医療、そして偏見といった困難な状況の中で生きてゆくための、さまざまな取り組みが始まっています。
昨年度に続いて2回目の開催となる「関西からアフリカのエイズ問題を考える」のテーマは、「HIV陽性者とともに生きる社会のために」です。エチオピア、ウガンダ、ケニアからの報告を手がかりにして、アフリカのHIV陽性者とともに私たちができることは何か、また彼らの活動から私たちは何を学べるのかを考えてみたいと思います。
このシンポジウムの第一部は、アフリカの3つの国からの報告です。アフリック・アフリカの西真如は、エチオピアの地域住民によるHIV/AIDS問題への取り組みの経験を紹介します。従来のHIV対策が抱える問題を検証し、HIV感染者と非感染者との共存を促す、新たなアプローチを提案します。
リーチアウト・ジャパン代表の外処恵美さんは、ウガンダのHIV陽性者による活動「リーチアウト」の経験について紹介します。リーチアウトのメンバーが訪日した際の報告を交え、ウガンダと日本の若者をつなぐ活動を語ります。
またトゥマイニ・ニュンバーニからは、昨年に続いて、ケニアのHIV陽性者の自立を支援する日本の大学生たちの取り組みについて報告します。陽性者の収入の安定を図るため、2008年夏に現地で立ち上げたマイクロ・ファイナンスのプロジェクトについても紹介します。
第二部は、アフリカ日本協議会の斉藤龍一郎さんにモデレーターをお願いし、参加者とともに「HIV陽性者とともに生きる社会」について考えます。
わたしたちと一緒に、関西からアフリカのエイズ問題を考えてみませんか?ご参加をお待ちしております。
主催
アフリカ日本協議会、アフリック・アフリカ、(財)京都府国際センター
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年の1月13日(火)夜に、
関西学院大学(大阪梅田キャンパス、梅田駅前)にて、
日中社会起業家フォーラムを、関西史上初で
開催することになりました。
中国では、世界水準の仕事をする社会起業家が、
相次ぎ出現しています。
今後の中国社会のリーダーたちが、関西空港に降り立ち、
来日します。
「なぜ、中国で、社会起業家なのか」
「新聞やテレビでは報じられない、中国の良心とは」
「世界の潮流とは」を、梅田にて、
実感できるフォーラムになると思います。
当日は、2008年6月の大阪市大(梅田)でのフォーラムのように、
関西の多くの団体からも、多様な話題提供をいただく予定で、
充実した時間を、お楽しみいただけると思います。
【参考記事】 「関西の底力、ここにあり」
http://fp.cocolog-nifty.com/se/2008/06/post_484e.html
ぜひ、ご参加ください!
(以下、告知文です。 ブログへのご掲載も、歓迎します。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━:
大阪梅田にて、初の日中社会起業家フォーラム
~中国に見る、世界の潮流~
2009年1月13日(火)19:00 @関西学院大学(梅田駅前)
http://fp.cocolog-nifty.com/se/2008/12/113-8824.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━:
【対象】 「社会起業家」「国際交流」「中国」「農業・食」
「震災復興」等のテーマに、少しでも関心ある
学生、主婦、社会人、行政、金融機関、研究者等、
お気軽に、ご参加ください!
【日時】 2009年1月13日(火) 19:00 - 21:00 (18:30開場)
【会場】 関西学院大学大阪梅田キャンパス 1405教室
(大阪市北区茶屋町19-19、アプローズタワー14階。
阪急梅田駅・茶屋町口改札口より、北へ徒歩5分)
地図 http://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/
【進行】 18:30 開場・受付開始
19:00 開会挨拶と簡単な主旨説明
GLI事務局長 李凡
http://www.glinet.org/standard.asp?id=2081
19:05 中国の社会起業家訪日団の自己紹介(10人を予定)
19:20 中国社会企業事例
(1) 「農家女」の歩み 農家女文化発展センター創設者
謝利華さん
http://www.glinet.org/inspiredetail.asp?id=939
(2) 四川震災再建の状況と社会起業家に期待すること
社区参与行動(コミュニティ・アクション)創設者
宋慶華さん
http://www.glinet.org/inspiredetail.asp?id=1765
20:20 日本の社会起業家・中間支援団体からのメッセージ
20:35 質疑応答
20:55 閉会挨拶
関西学院大学副学長 定藤繁樹先生
http://www.kwansei.ac.jp/
21:00 閉会
司会進行 / 田辺大(社会起業家、GLIネットワーカー)
http://fp.cocolog-nifty.com/se/
※内容・講師は、変更の場合があります。
【定員】 50名
【料金】 無料
(開催経費、並びに来日団体への寄付の為、
会場にて、千円単位で、カンパをお願いします。)
【主催】 Global Links Initiative (GLI)
GLIは、イギリス、東京、上海に事務所を置き、
英語、日本語、中国語で、世界の社会起業家の情報を、
ウェブや、イベントで、共有し、国際交流を推進しています。
現在、57カ国、1000名を超える社会起業家、NPO代表、学生、学者が
「ネットワーカー」としてGLIに参加し、現在、
GLIサイトには約90ヶ国から、毎月30万件を超える
アクセスがあります。
http://www.glinet.org/index.asp?id=270
【協力】 関西学院大学
http://www.kwansei.ac.jp/
(特)大阪NPOセンター
http://www.osakanpo-center.com/
(社福)大阪ボランティア協会
http://www.osakavol.org/
(特)edge
http://www.edgeweb.jp/
JAE((特)日本教育開発協会)
http://www.jae.or.jp/ ">www.jae.or.jp/">http://www.jae.or.jp/
ソーシャル・イノベーション大阪(SIO)
http://blog.goo.ne.jp/upks/
(特)ETIC.
http://www.etic.or.jp/
(株)エンパブリック
http://empublic.jp/
【申し込み】:
下記のフォームをコピーして、メールにて
gli_uketsuke@yahoo.co.jp(受付)まで、お申し込みください。
==============================================================
「1月13日 日中社会起業家フォーラム 申し込みフォーム」
・お名前:
・ご所属:
・メールアドレス:
・セミナーを知ったきっかけ:(ML名等: )
・ご意見・ご質問:
==============================================================
【個人情報の取り扱いについて】
参加申込みに関する個人情報は、シンポジウム開催と、
今後の関連イベントのBCCメールを通じたご案内に利用し、
それ以外の目的に用いることはございません。
【ボランティアの募集】
・「今後、関西にいながら、世界へ開かれたドアとしての
GLIに、ボランティアとして関わりたい」
・「1月13日のフォーラムで、
会場ボランティアをしてみたい」方を、募集しています。
会場ボランティアの活動内容は、
・受付、設営、撤収 or
・(可能ならば)日中逐語通訳 等です。
ご関心ある方は、gli_uketsuke@yahoo.co.jp へ、
上記のフォームを用いて、メールをお願いします!
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テーマ 清明節
時間 15:00-16:30
場所 京都府国際センター会議室
定員 30名(要申込)
講師 杜 麗な(京都府国際実務研修生、西安財経学院助教)
主催 (財)京都府国際センター
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世界の人々の目に,京都はどんなまちに映っているのでしょうか。
京都市では,世界の人々をひきよせるまちを目指し,国際都市としての京都が持つ魅力とは何かを考え,それを向上させるとともに世界に発信していくための方 策などについて議論する「国際都市・京都の魅力向上・発信シンポジウム」を開催し,この度,参加者を募集することと致しましたのでお知らせします。
本シンポジウムでは,まず第一部として,東洋文化研究者のアレックス・カー氏による基調講演を行い,続いて,その内容を踏まえ,留学生や日本人学生等を交えた円卓会議を開催します。円卓会議では,一部,傍聴席の参加者からも発言を求める予定です。
そして第二部では,国籍や文化,所属団体などの壁を越えてコミュニケーションの輪が広がっていくことを願い,世界と日本の未来の架け橋でもある留学生と日本人学生や留学生支援に関心のある一般市民の方の交流促進を図る交流会を開催します。
より多くの皆様の御参加をお待ちしています。
平成20年12月2日火曜日
第一部 シンポジウム 13:30~16:30
第二部 交流会 17:00~18:30
京都市
(1)第一部 シンポジウム (13:30~16:30,京都会館会議場)
内 容
アレックス・カー氏(東洋文化研究者)による「国際都市の条件~世界の人々をひきよせるまちを目指して~」をテーマとした基調講演に続き, 髙木壽一氏
(京都市国際交流会館館長)をコーディネーターに,留学生,日本人学生,学界や観光業界の知識人を交えた円卓会議を行います。
対 象 一般200名(申込多数の場合は抽選)
参加費 無料
(2)第二部 交流会 (17:00~18:30,カフェテラス京都会館)
内 容
桂きん太郎氏(落語家)の司会進行により,会話を促すゲームや学生によるパフォーマンスを実施ししつつ,留学生と日本人学生,留学生支援に関心のある一般市民の交流促進を図ります。
対 象 留学生,日本人学生,留学生支援に関心のある一般市民
100名(申込多数の場合は抽選)
参加費 大学生以下 500円
一般 3000円
お申込みは,はがき・ファックス・Eメールに,住所・氏名・電話番号・参加を希望する部(両方又はいずれか一方でも可)を書いて,11月17日月曜日必着で国際化推進室までお申込みください。
結果は11月25日火曜日までにハガキでお知らせします。
京都市総務局国際化推進室
〒604-8751 京都市中京区寺町通御池上る上本能寺前町488番
TEL:075-222-3072 FAX:075-222-3055
Eメールアドレス:kokusai@city.kyoto.jp
アレックス・カー氏(東洋文化研究者)
昭和27年アメリカで生まれ,日本には昭和39年に初来日。エール,オックスフォード両大学で日本学と中国学を専攻。昭和52年から京都府亀岡市に在住 し,京都をはじめ日本各地で文化公演,執筆活動などを続ける。平成5年,著書「美しき日本の残像」(新潮社刊)が外国人初の新潮学芸賞を受賞。平成9年か らタイ(バンコク)に第二の拠点を構え,京都とバンコクを往来しながら文化活動を続ける。平成15年12月4日,京都に「美しい日本を次の世代に」を使命 として株式会社庵を設立,取締役会長に就任。京都では,京町家の保存を目的に京町家ステイと日本の伝統文化体験研修事業をスタート。平成17年,京都とバ ンコクで「ORIGIN」(オリジン)プログラムを設立。ORIGINは伝統芸術の紹介・研修を主にプロデュースし,京都では茶道・書道・武道・能楽を中 心に開催。
桂きん太郎氏(落語家)
朝のワイドショーで老若男女を問わず幅広いファン層を持つ。イベントプロデュース,番組プロデュースなど,マルチメディアアーティストとして幅広い分野で活動している。
総務局
国際化推進室
電話: 075-222-3072 ファックス: 075-222-3055
http://www.city.kyoto.lg.jp/somu/page/0000049575.html
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◆◇トルコ理解講座「ヨーロッパとアジアの狭間で」◆◇
日 時:2008年8月10日
(日)15:00-16:30
場 所:京都府国際センター会議室(京都駅ビル9階)
参加費:500円(トルコ紅茶、菓子付き)
講 師:アフメット・メテ・トゥンジョク(トルコ 中東工科大学教授)
※詳細・お申込みは以下をご覧ください。
http://www.kpic.or.jp/npo/turk/index1.html
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◆◇世界の仲間と語る会 世界のタブー◆◇
「世界の”タブー”について語りましょう!」
今回の語る会では、中国,タイ,韓国,コロンビアの日常生活にお
けるタブー(正式な法律や規制ではなく社会で一般的に禁止されて
いる事)をとりあげます。
日 時:2008年7月26日(土) 16:30-18:00
場 所:京都府国際センター会議室 京都駅ビル9階
参加費:500円 (賛助会員200円)
持ち物:筆記用具、参加費
※詳細、お申し込みは以下をご覧下さい。
http://
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